一行詩(うた)日記

日々のつぶやき

2010-03-01から1ヶ月間の記事一覧

いいのだぁ~。

ニャンショットメモ 真剣です。 何か聞きたそうです。 <とーちゃん にく たべてきた?> 敏感です。食べ物に素早く反応します。 <おみやげなしかにゃ?> 「・・・・・・・・ごめん」 3月30日(火) ポトッと落ちた椿の花の潔さ 相変わらず上手な睡眠を…

キーンと冷え込む

ワンショットメモ キーンと冷え込みます。 夕暮れの空もキーンと冷えているような。 キーン、キーンの一日でした。 3月29日(月) 鴨の水浴び冬に生きるぞと胸を張る どどどーなってんの?寒い、いや、寒いどころではない冷え込む、冷え込む、冷え冷えモ…

脱力

ワンショットメモ 雨降るかなぁ。 不安げに咲く花一輪。 3月28日(日) 待てば降らない雨に未練持ちつつ本を読む 脱力している。脱線ではなく脱力、脱線する力もなく脱力。それは、悪いことではなく、溜息のようなものかもしれない。ふーと息を吐き出すの…

勝ったり、負けたり

ワンショットメモ 中華街。 賑わいは活気を生み出す。 わっしょい、わっしょい、景気上昇! 3月27日(土) 紹興酒の味記憶から引き出しうとうとしている 久しぶりの中華街。おっと、人だらけ、人だらけ、大入り袋が出そうな賑わいだった。友人にさすが中…

セリーグもスタートだ

ニャンショットメモ 雨の日は、ひたすら寝ています。 起こされたくないときは、 顔を隠してまるまって寝ます。 こういうときは絶対に話しかけてはいけません。 3月26日(金) 寒戻り戻って何処に宿をとる 寒いねぇ。晴れたと思ったらしとしと、ささやき雨…

雨の日はしょうがなーい

ニャンショットメモ <こいつが ねずみというやつだにゃ> 「えっ?」 <たいじしてやるにゃ! こりゃ こりゃ> 「本気?シャレ?姫、大丈夫か?」 3月25日(木) 待ちぼうけ青の季節の涙雨 雨が続く。梅雨?そんなことはない。桜も寒そうだ。 ここ数日ド…

アホパワー

ワンショットメモ 飲んだ後のきつねうどん。 きつねうどんは、 家でつくると満足度が高くなる。 寒い夜はとくに、たまらんですぅ。 3月24日(水) 雨となり夜となり酒となり 雨が降り続く。せっかく咲き始めた桜も驚いているだろうな。「おっと、ブレーキ…

桜咲く

ワンショットメモ となりの三毛ちゃんのお目覚め。 ギュイーンと伸びをして、 さぁ、今日も遊ぶぞと気合いを入れます。 3月23日(火) 季節移れば花も咲くやっぱり地球は回ってる 連休明け。でも、休み中もダラダラ仕事をしていたから休み明け気分でもな…

花粉に黄砂

ワンショットメモ 植木鉢に根付いた雑草を引っこ抜かず、 そのままにしていたら綺麗な花が咲きました。 ちびっと嬉しい、イイ気分。サンキュー! 3月22日(月) なんやかんやが飛び交う中をふらふらぶらぶら 9時30分起床。ブログの更新をしてから仕事…

ながーい前半戦。

ワンショットメモ 友人のデビュー戦。 見事に勝利!おめでとう! 次の試合が楽しみだ。 3月21日(日) 幸福浮かべ飲む酒に春がまとわりつく 今日一日の出来事。 朝8時起床。9時過ぎに家を出て西調布へ。下北沢まで歩いて乗った電車は、小田急。あれ・・…

ブラブラ土曜日

ワンショットメモ のらくろちゃんです。 一生懸命マーキングをしておりました。 縄張りなんだな、この辺りは。 3月20日(土) 蛍烏賊揚げて弾けて旬の花火に火傷する 土曜日だ。土曜日は嬉しい。なんだかんだとながーいお付き合いの土曜日。小学生の頃か…

ミルクコーヒーは通じない

ニャンショトメモ <ねぇ とーちゃん> 「なに?」 <びょういん いくのやめにゃいか?> 「ダメダメ、定期検診は行かないとね」 病院嫌いの姫は、この後逃げ回ります。 3月19日(金) 晴れて蕾みの先っちょピンク色 「ミルクコーヒー」と注文すると「?…

寿な年になーれ

ニャンショットメモ <にゃにゃにゃんだ?> 紐系には素早く反応する姫。 姫の真剣な眼差しが好きです。 何考えてんのかなぁ 3月18日(木) 鴉鳴かずにすーっと夕空に融けてゆく 久しぶりにE君から電話。彼は格闘家を目指して日々鍛錬を続けている。その…

韓国料理に舌鼓

ワンショットメモ 帰りに韓国広場(スーパー)へ寄って、 インスタントラーメンを買ってきた。 麺が旨いんだよねぇ。 3月17日(水) 満腹の幸福抱え乗る地下鉄の心地よき揺れ 前々から行こうと友人に声を掛けていた韓国料理を食べに行く。場所は新大久保…

iPod体験

ワンショットメモ おっ、本屋さんの看板猫ちゃんだ。 あれれれ、閉め出されたのかな? 扉が開くのをじーっと待っています。 3月16日(火) じんわりと汗桜の木につぼみ蕾み 前にポイントで買ったiPodなるものをそろそと使ってみようと引っ張り出してきて…

通知簿多し、成績悪し、

ニャンショットメモ 考える姫? 思い出そうとしている姫? 最近、お気に入りのPC座布団の上にて。 ・・・・・・仕事できません。 3月15日(月) 言葉拾いつつ歩く石ころに躓き我に返る 歩き疲れと飲み疲れ、疲れ疲れて月曜日。一週間のはじまりです。今日…

東京へ

ワンショットメモ 実家で、ささささと昼炒飯をこしらえる。 常にご飯が炊けているので、 炒飯は定番メニューだ。 なんでいつもご飯が炊けているのだ? 3月14日(日) 京が放つ旅の香りに酔って乗り込む新幹線 本日は晴天なり。実家で目覚め、午前中の予定…

歩いて 歩いて

ワンショットメモ 沈みゆく太陽に照らされて、 歩く、歩く、ひたすら歩く。 人生は時間の道を歩く旅か? 3月13日(土) 歩いて歩いて進むしかない夕暮れ うーん、酒が残っている。が、しかし、起きなければ・・・8時起床。1時間歩いて目的地へ。二日酔…

はれほれと酔う

ワンショットメモ 早い、早い、新幹線。 この風景も見慣れてきたなぁ。 行ったり来たりの人生は続く。 3月12日(金) 町やら村やら分断し大蛇のごとく走る夢の超特急 今日から関西であるのである。新幹線に乗り込み京都へ。ずーっと活字を見続けてなんだ…

居酒屋甲子園いいなぁ

ニャンショットメモ 新聞の上で思考する姫。 <にゃんせいとは・・・> 「哲学ごっこか?」 <にゃさけにゃい、やっぱりあほとーちゃんだにゃ> 3月11日(木) なんの未練があるものか椿の花の潔さ プロ野球、オープン戦ではあるけれどじわじわと気になり…

人生80点で100点満点

ワンショットメモ 昨日の夜は、 これくらい雪が積もっていたのになぁ。 3月10日(水) 日溜まりに雑草片寄せ伸びる力強く 昨日の夜の雪は、積もらず。いい天気になる。 細胞を傷つけない生活をしないといけない。と、ラジオの健康コーナーで専門家が言っ…

3月の雪

ニャンショットメモ <とーちゃん かえりがおそい> ご立腹の姫であります。 <はやく だんぼういれろにゃ!> 「ごめん ごめん」 3月9日(火) カキーント冷えて夜道とぼとぼ雪景色 冷え込む。うーん、キツイ、雨が凍るぞ、雪になるぞ。3月なのに。 うつ…

規則の花が咲き続ける

ニャンショットメモ 『遊歩道の野良猫ちゃんシリーズ』 何か気になるモノがあるようで、 ずーっと上を見ていました。 3月8日(月) もう一暴れ冬の嵐が春のトビラこじ開ける 久しぶりに青空が見られた。動かなくては、六本木へと急ぐ。見なくちゃ分からな…

スーパーマーケット好き

ワンショットメモ 雨にも負けず、風にも負けず、 この場所で仕事一筋。 見事である。 3月7日(日) 健康番組睨み酒かっくらう我愚かなり やや冷え込む朝。外は、雨。引き籠もりのスイッチがONになりそうだけれど、いけません、昨日、引き籠もったからね。…

昼ビールにふわふわ

ワンショットメモ 音楽に酔う姫。 <うふふーん いいうたにゃ> 「名曲だね」 <とーちゃんのうたと えらいちがいにゃ> 「・・・・・」 3月6日(土) 昼ビール飲んで歩く後ろめたさ傘で隠しつつ 久しぶりにお寿司屋さんでランチ。お母さんの元気な顔を見…

一人分ずつがいいねぇ。

ワンショットメモ おおお、UFOが舞い降りたぁ・・・ 宇宙人が攻めてきたぞ!なーんてね。 最近の小学校の運動場は、 照明設備も完備されています。 3月5日(金) 鶯ぴょんぴょん枝から枝へ朝散歩 早起き、早起き、朝から打ち合わせ。久しぶりの満員電車。…

花粉よ退散よろしく!

ニャンショットメモ 朝の一杯は、ここで飲まれる姫です。 <うまいねぇ とーちゃんものむ?> 「飲みません。ちゃんと器の水を飲みなさい」 <やだね みずはしんせんにゃのがいちばんにゃ!> 3月4日(木) まだ開かぬ春の門前に花粉仁王立ち 飲んだ。飲ん…

ひな祭りだね

ニャンショットメモ <とーちゃん これにゃんだ?> 「ポテチ、姫は食べちゃダメだよ」 <ふーん ぽてち ふーん> 「狙ってるな」 この後、いきなり袋に顔を・・・「あかん!」 3月3日(水) 重き荷物捨てられぬまま歩くしかない元気出せ ひな祭り。だから…

今日も寒かったぁ

ニャンショットメモ 姫の熟睡シリーズ。 なんという複雑な寝姿だ。 知恵の輪睡眠と名付けましょう。 3月2日(火) 髪伸びて日も長くなり蕾ふくらむ まだ寒い。ハロゲンさんを片付けられません。遊歩道の菜の花は満開なのに。 今日は、夕方まで一歩も出られ…

禁煙の次は節酒?

ワンショットメモ おっ、姫に似ている。 でも違います、ミルクちゃんです。 知り合いの中学生の家猫ちゃんです。 大胆にもこっそり出てきてお散歩中です。 婆ちゃんが心配してるぞ。 3月1日(月) 悩む心に写し取る椿の花の潔さを 作者が病気で休載だった…