2022-07-01から1ヶ月間の記事一覧
月が出た一日の火照りを冷ます 「散歩」 朝歩いていて分かったことがある。それは、6時~、6時30分~、7時~、7時30分~、時間帯によって外にいる人の年齢層が変化するということ。なかなか興味深い。あたりまえといえば、あたりまえの現象だけれど、間近で…
無関心が時限爆弾に火を点ける 「未来なんてあるのか」 さらば2022年7月(あと一日だ)。いらっしゃ~い、2022年8月。さて、どんな一カ月になるのでしょう。コロナウイルスも暴れているし。いや、暴れているというか、ジワジワとキャッチセールスのように近…
西瓜食えども鐘は鳴らぬか興福寺 久しぶりに奈良へ。なにか用事がないと、なかなか出掛けない今日この頃。たまには近場でもいいから外の空気を吸わなくちゃ。引きこもり、閉じこもりはいけません。 奈良といえば、工事間近の興福寺五重塔でしょう。今見てお…
ゆで卵つるんとむけずシブ顔 「現在133麺」 夏! そうめんの出番が 増えてきたような気がする。 夏でも煮麺、いいですね。 夏こそあったかいものを食べる。 汗を流して体温調整をする。 いいんじゃないでしょうか。 キンキンに冷やした 麺を食べることってな…
やってられるかと言いながらやっている 「長寿への階段」 長時間座っていると寿命が縮むということを、テレビに出ていた専門家が言っていた。ほんとうか?と、首を傾げながら聞いていたのだが、それらしき事実を並べていたので70%信じることにした。 じぶん…
しみじみ生きる喜び感じている 「買いものへ行こか」 GパンのGという文字は、存在感がある。なんてことを話そうとしているのではなく、手持ちのGパンが全滅しそうなので、新しいものを買わないといけないという話をします。 長年愛用してきたGパン2本がボロ…
急に晴れてきた野菜に水をやる 「上を向いて、歩こう」29 7月の空。 もうすぐ8月の空が顔を見せる。 ギンギラギンの夏、夏本番、夏真っ盛り、 夏からは逃げられません。 雨が続いたので、 8月は反対に晴天が続きそうな気がする。 そうなると、 今以上に外に…
まっすぐは疲れる 「暑い」 いよいよ夏の青空が続くのではないか? そして不快な湿度も下がって、カラリと快適になるのではないか? その答えは、「なりません」だろうな。 個人的不快指数は最高値を示している。とにかくだるい、すぐに疲れる、やる気が起き…
二杯のつもりが三杯になり二日酔い確定 「スタート酒」 暑気払いは日本酒で。ビールではありません。最近飲みに行く店では、とりあえずビールをやめちゃって、とりあえず焼酎芋の水割りにしている。焼酎スタートだ。そして日本酒へと移行していく。へんかな…
夜風招き入れ眠る準備に入る 「ドラマ」 さーて、ようやく新しいドラマがスタートしはじめたぞ。ある日突然ドラマ好きになったワタクシであります。しかし、なんでもかんでも見るわけではない。初回だけで「さよなら」というものもある。 つまんない(個人的…
カロリー気にしながらカツカレー大盛り ・桃の季節です。今年も山梨から送られてきました。おいしいよ、たまらんよ~。食べたらなくなるよ~、寂しいよ~。年に一度のおたのしみも終わっちゃいます。次はぶどうだ。 ・そろそろ夏休みかな。ちびっこたちの夏…
無理に口癖にした言葉を捨てる 「梅雨だよ」 梅雨は終わっていなかったんじゃないか。戻り梅雨って、戻るも何も長期滞在中ではないのか。ちょっと天気が続いたから「もう、梅雨明け宣言しちゃおうよ。みんなを驚かせようぜ~」と、担当者が言ったのではない…
今日はここまでパソコンの電源を切る 「ぽんしゅ」 ふと思い出したのだけれど、若かりし頃は日本酒が嫌いだったなぁ。どこがうまいのかまったくわからなかった。なんかベタベタした味で、まとわりつくような不快感があった。当時はウィスキー、バーボン大好…
夕べの雨が残した水たまりひとつ 「花粉症」 目が痒いのはなかなか治らないけれど、ぜんたいとして花粉は落ち着いたような気がする。毎年、夏は比較的楽なのだよなぁ。秋が近づいてくるとジワジワと花粉の症状が出てくる。そして5月くらいまで続く。 花粉症…
お品書き開きトッピングに迷う 「現在125麺」 快調に食べておるぞ。 今週はプロのつくる「にゅめん」を食べた。 その店は、そうめんを中心に据えている。 わが望みが叶う店である。 麺好き、そうめん好きの 我が輩にとっては格別なる出会いだ。 昼も夜も営業…
剃り残したヒゲをつまむ 「ミニミニ菜園」 順調に収穫をしています。いまのところキュウリが先頭を走っている。追いかけるのはプチトマト、ピーマンもじわじわトップ集団に迫っているぞ、たのしみだ。 苦戦しているのはネギとニラ、わんさか、わさわさとでき…
インフレの波高し野菜をつくる 「オソロシヤの国」 梅雨が去ってから雨が続く。どういうことだ。水不足が解消されたのならOKだけどね。どうも季節が崩壊していっているように感じる。 崩壊と言えば、この国もカウントダウンがはじまったような・・・。現・若者…
久しぶりに発したコトバ「にぎやかやなぁ」 「ぶら散歩」 たまには、外をぶらぶらするのもいいんじゃないかと家のドアを開けた。遠くには行けないが、一駅くらい先なら外出気分にもなるだろう。ということで電車に乗り、次の駅で降りた。逆方向の次の駅は、…
キュウリ三昧の予感する夏来たり 「かき氷」 夏の風物詩のひとつだった『氷』と印刷されたのれん?を見なくなった。むかしは、食堂でかき氷をやっていたようにおもうのだけれど、それは住んでいたところが田舎だったからか? かき氷を専門でやっている店、当…
ここまで来たかどこまで行けるか 「吉田拓郎」 時代は動いている。過去がふくらんでいく。天文学的数字を超越するほどの数の過去という足跡が歴史に記されていく。 ついに吉田拓郎さんの最後になる(?)アルバムが発売された。なんでもはじまりがあり、終わ…
ジョッキ片手に赤コーナーで夏を待つ 「たまらん」 なにも言うな、言ってくれるな、このビジュアルがすべてを語る。 本日は語らないブログである。 生ビールとソース焼きそば、これ以上何を求めるのだ? キーンとなってください。喉を鳴らしてください。 暑…
人恋しき夜の満月そろそろり 「エアコンの逆襲」 台風一過。強烈な暑さが押し寄せてきた。スイカを丸かじりしたーい(むりだろう)、パイナップルを丸かじりしたーい(それもむりだろう)、なんでもかんでも丸かじりしたくなる暑さだ。 7月は、はじまったば…
背筋伸ばしてミョウガ夏を待つ 「スマホ写真の保存」 スマホの写真の保存先がへんてこりんになってきたので整理をしようと、本体からSDカードへと写真の移動を試みた。前のスマホは見ながら簡単に移動できたのに今回のスマホにはそういうソフトが装備されて…
糸トンボ茄子の花にひょいと止まる 「歩く人」 雨の日も風の日も、台風が背中をすりすりしてきても、ワタクシ歩いております。3月1日に歩こうと決めて(リハビリという名目でじぶんにプレッシャーをかけて)3月、4月、5月、6月、そして7月になった。毎週日曜…
カルピスは夏しか飲まない 「7月7日」 七夕です。今日のお天気は・・・ 最後に短冊に願い事を書いたのはいつだっただろう。たぶん、小学生だったんじゃないだろうか。中学生になると一旦ロマンは薄れていったんじゃないかな。ロマンが復活するのは高校生にな…
窓を開ければほっこり夏の雲 「現在116麺」 テレビを点ければ熱中症に注意。 甘く見ていてはいけませんよ、 気がつけばダウンしているということも。 水分補給を怠らないようにと、 あれこれ方法を考えていたら、 今度は台風のニュースだ。 雨が降ってきたぞ…
今日振り込まないと督促状が届く 「テレビを止めて節電」 2022年もあと半分。ここからうま味が増していくのだと信じたいので、参議院選挙結果でうま味を薄められるないように願う。しかし期待はいつも裏切られる(国民に)。 今回もあやしい雲行きだ。この国…
さくらんぼ届いて満面の笑み 「いま食べたい」 久しぶりにじぶんに問うてみた、「いまいちばん食べたいものはなに?」と。これもそれもあれも食べたいのだけれど、そのなかでいちばんを選ぶのである。ひとり遊びです。 あれこれ浮かんでは消え、浮かんでは消…
夕食がハンバーグだとこころはしゃぐ 「野菜をつくろう」 ・ミニミニ菜園の収穫、うれしいね。じわじわと夏に向けて育っています。豊作希望。物価高に少しでも対抗できるように野菜を育てるのである。日当たりのいい場所を見つけて、もっと種類を増やすこと…
暑さジリジリ背中まるまる 「夏」 今日はおばあちゃんの命日だ。ほんとうによくしてもらった、大事にしてもらった。この先の人生であれだけ大事にしてもらうことはないでしょう。 小学3年生のときに亡くなったので、覚えていることは少ないけれど、子どもな…